いや~、明日の徹子の部屋も、なかなか意表をついたゲストであることを、ついさっき知ってしまいました。

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5月18日(水)
三山ひろし(みやま ひろし)
www.tv-asahi.co.jpより

ほい、それがこちらの三山ひろし(みやま ひろし)さん!

あの、端正な顔立ちやちょっと色黒で男らしい肌、そしてそこからの魅力的な歌声が印象的な演歌界のプリンスの彼ですね。

今日の宮田大さんに続いてのこの三山ひろしさんっていうチョイスとか、まさに徹子の部屋ならではのものであると思うし、個人的に彼のことって、紅白等で演歌を歌ってるときくらいしかみる機会ってないですからね。

そういう意味で、普段(っていうかテレビですが、こういう歌番組以外の自由なトーク番組で)の彼の様子とか話し方って、見るの初めてくらいだと思うんで、どんなんなんだろ?って、今から楽しみで仕方がなくなってしまうものがありました。

 

去年の紅白で、結婚発表のみならず、子供がいることも発表したんだよね~

あ、そうそう!

でこの三山ひろしさんって言ったら、最近の出来事で最も気になるのは、なんて言っても去年の紅白での突然の「結婚してました&子供もいます」発言かなって思うわけですよ。

わたしの女友達に、三山ひろしさんの大ファンがいて、彼女づてに聞いてわたしも知った感じなのですが、彼女も相当ショックを受けてましたからね。
(そりゃそうでしょうが・・・)

子供、2~3人いたと思うんだけど、どうだったっけ?って思い、その性別や結婚時期も併せて気になるんで、ちょいと「三山ひろし 子供」で再確認してみることにしました。

2015年第66回NHK紅白歌合戦初出場。
歌唱後、2012年に師匠の次女と結婚し、2人の子供がいることを公表した。
Wikipediaより

12年3月に結婚し、長女(2)と長男(4カ月)がいる。
www.sponichi.co.jpより

ほい、そしたっけ、Wikipediaと、今年元旦のスポニチアネックスに上記記載を発見!

なるほど

  • 子供の人数は2人
  • 上から長女、長男(2016年の元旦でそれぞれ2歳、4ヶ月ってことは、長女は2013年生まれ、長男は2015年の8月~9月生まれってことになりますね。)
  • 結婚時期は2012年3月

ってことですか。

いや~、たしかにこういう芸能人とか歌手が、自分のプライベートや結婚した、離婚した、子供がいるっていうような家族に関する情報を、我々一般人に対し、すべて開示する義務はないとはいえ、結婚して4年近く経ってからの公表ですからね~。

こりゃびっくりしますわ。

ファンにとっては嬉しいような悲しいようなって感じだと思いますが、末永くお幸せにあってほしいものです。

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あれ、結婚相手は、一般人だと思ってたんだが・・・

あ、そうそう。

であと、さっきのWikipediaでの、この三山ひろしさんの結婚に関する記載で、個人的に「あれ?」ってなった部分があったんですよね。

それが、「師匠の次女と結婚し」っておもいっきり書いてある点です。

わたし、三山ひろしさんの嫁さんって、完全に一般人だと思ってたんですが、師匠の娘さんってことは、少なくとも「有名人を親に持つ女性」じゃないですか!

こりゃもしかして名前くらいわかる?って思い、先のスポニチアネックスで、この三山ひろしさんの結婚相手の嫁さんに関する記載を更に探してみました。

三山ひろし(35)は歌唱後、結婚と2人の子供がいることを明らかにした。相手は師匠の作曲家・中村典正氏(80)と歌手・松前ひろ子(65)夫妻の次女で、三山の現場マネジャーの経験もある洋子さん。
松前がプロデュースする「LIVEレストラン青山」で働いていた下積み時代に交際スタート。NHKの井上あさひアナウンサー(34)似で、「優しいところにひかれた」という。
www.sponichi.co.jpより

ほい、そしたっけ、こちらの記載を発見!

なるほど、嫁さんは、三山ひろしさんの師匠である、中村典正さんと松前ひろ子さんの娘さんで、洋子さんって言う女性なんだ(゜o゜;

下積み時代から交際してて、しかもこの洋子さんが三山ひろしさんのマネージャーをしてた時期もあるっていうし、しかも師匠のお嬢さんってわけだから、こりゃ「親密」どころの騒ぎではないですよね笑
(きっと家族の一因のような感じだったんだろうな~って気がします。)

有名になってからではなく、「LIVEレストラン青山」で働いてた下積み時代からの交際っていうなれそめが、なかなかロマンティックでいいなって思ったし、井上あさひアナウンサー似ってことは、相当なべっぴんさんであることは間違いないと思うんで(わたし、彼女のファンなんですよね~)、さっすが三山ひろしさんの奥さん!って思うとともに、改めてこのイケメン演歌歌手を羨ましく思った次第でした。