管理人のねこです。

 

冬は寒くてほんと嫌いですが、
そんな中でも個人的に楽しみに
してるイベントが、いくつかあります。

Sponsored Link

その一つが、紅白

 

別に、特別好きなアーティストが
いるわけでもないし、それに、
そもそもこういう歌謡曲って
あまり普段聞かないので、そういう意味では

  • 見なきゃいけない理由

みたいなものはあまり強くはないです。

 

でも、あの雰囲気が好きなんですよね~。

 

大晦日感っていうか、
あれを見ることで、年越しなんだな~って
実感できる部分があるし、

それに、新しいアーティストとか、
初々しい司会の人達を見るのも
嫌いじゃないんで、きっと2016年の年末も
なんだかんだで、紅白をチェックして
しまうことでしょう。

ねこ
ガキ使派の方が今は多いのかな?あの番組も、一時期ほど高視聴率ではないはずだけど・・・

 

 

紅白48か~、2016年の紅白は面白そう!

そして、そんな感じで紅白を
楽しみにしてた矢先に、めっちゃ気になる
記載を発見してしまったわけなのですが、
それが何かっていうと、紅白48なる試み!

【紅白】まゆゆ まさかの“紅白選抜”投票にぼうぜん「残酷すぎません?」
ヤフーニュースより

ヤフーニュースで、まゆゆさんがさっそく
キレてる様子などが掲載されてたりしますが、
要は何があったかっていうと、

  • AKB48の2016紅白出演者を、ファンの投票で決定する

ことに決定したってことらしいんですよね。

 

 

メンバーには内緒にしてて、昨日の会見で、
初めてそのことを知らされたわけですが、
やっぱ一番キレてるのはまゆゆさん・・・。

エースの渡辺麻友(22)も「残酷すぎません? あまりにも驚きすぎて、頭が真っ白です。もしかしたら、自分が出られない可能性が出てきました。恐ろしい年末が待っています」と口をとがらせた。
ヤフーニュースより

実際のコメントはこんな感じですが、

  • 「投票でメンバーを選ぶ」
  • =「人気のない人は出られない」

ってことですからね。

 

まぁ、まゆゆさんあたりは、
なんだかんだでエースだし、
1位になるかは別として、
普通に紅白には出そうだけど、

こうやって「総選挙」にかこつけて
なんでも投票形式にしたり、順位を
つけたりして、差をつけるっていうのは、

実力至上な芸能界では当然のことなのかも
しれないけど、でもちょっと残酷な部分も
感じるな~って、思いました。

ねこ
逆「ゆとりの弊害」的なものを感じるね~

 

 

一般人はどやって紅白48に投票するの?

で、そうなると、次に気になるのは
この紅白48に、われわれ一般人が
どのように投票するのかっていう
投票方法についてなわけです。

 

なんせ、

  • 投票で、出場者のメンバーを決める

ってこと以外、ほぼ不明ですからね。

 

なんで、

  • 紅白48 投票方法

とかで検索してみたら・・・

 

投票方法・日程
12月8日〜 「NHK紅白」アプリで投票
12月中旬〜 「データ放送」で 投票
www.mayuwatanabe.netより

 

投票方法は、

  • NHKの紅白アプリ
  • データ放送

の2通りあることがわかりました。

 

早い方であるアプリでも、投票開始が、
来月の8日ですか。

 

ってなると、まだ途中経過とかは
みることができないわけだけど、
誰が1位になって、どういうメンバーが
出場するのかってのは、楽しみだな~♪

紅白48のAKB出演者メンバーを予想してみた!

まだ投票は始まってないけど、
でも、ある程度展開が読めるのも
事実だと思うので、以下出演者メンバーの
個人予想を軽く綴りたいと思います。

 

個人予想って言っても、要は

  • 人気のあるメンバー
  • 個人的に好きなメンバー

を列挙するだけだけど、とりあえず
5人に絞ってみた結果・・・

 

さしこさん

まゆゆさん

珠理奈さん

さや姉さん

ゆきりんさん

 

  • さしこさん
  • まゆゆさん
  • 珠理奈さん
  • さや姉さん
  • ゆきりんさん

の5人がノミネート!

 

賛否両論あるだろうけど、
個人的に大好きな5人で
特に人気のあるメンバーを選んでみました!

 

客観的に、「人気メンバー」なのは
間違いないわけなので、この5人は
まず外れることなく出場するんだろうな~
って思ってます。

ねこ
だから、まゆゆさん、そんなにキレたりする必要ないと思うんだよね

 

ねこの感想

なんでもかんでも投票形式
選挙方式にしようっていうのは、
いかにもAKBっぽいな~って気がするし、

この紅白48の結果の行方が気になるって人
絶対多そうですからね。

 

なんで、その意味で、うまく消費者の気をひくことも
できてると思うし、そういう戦略のようなものを
強く感じた次第でした。