レンタルの恋管理人のねこです。

 

昨日の初詣もやばいくらい
寒かったけど、今日もヤバかったです。

Sponsored Link

1月2月は最も寒い季節なんで
わかるし、何十年も北海道に
住んでちゃ、ちょっとやそっとで
寒いなんて言わなくも
なるものではあるんだけど

それでも今年の冬は、
唸ってしまう寒さなところが
あるので、これもラニーニャ現象の
せいなんだろうな~って気がすると

残り2~3か月の冬が
ほんと思いやられるよな~って
気がしてます。

 

レンタルの恋っていうドラマが面白そう!

ただ、そんな嫌いな冬とは言えど
楽しみにしてることも一応ありまして
最近だとやっぱ今クールスタートの
新ドラマかなと。

 

色々面白そうなのはあるんだけど
なかでも最近気になってるんが、
剛力彩芽さん主演の

  • レンタルの恋

なる新ドラマ!

 

 

ドラマのタイトルを見た瞬間

  • 完全にレンタル救世主のパクリじゃん!

って気が、めっちゃしてしまったけど、
要はお金を払って、彼女をレンタル
できる的な、そういうストーリー
ってことですね。

 

高杉レミは、レンタル会社のルール内かつ時間内なら、お客さまからのどんな無理難題も決して断らず投げ出さず、リクエストを完璧に遂行し、必ず満足させるという人気No.1にして“最強のレンタルの彼女”だ。
お客さまの好みを把握し、態度や言葉遣いだけでなく、キャラクターも理想の彼女になりきるレミだが、人とは違う特徴を持っていた。それは、ひとたびデート(仕事)が終わると絶対に笑顔を見せない。そして、首には奇妙な包帯が??。
レミは一体何者なのか? なぜ首に包帯を巻いているのか? まさかサイボーグ? それとも地球外生物? もしかして実は猫かも!?
そんなレミが、ある男子大学生にレンタルされることになり……。
wikipediaより

 


※TBSのYouTube公式アカウント(TBS公式 YouTuboo)の動画

 

あ~、ストーリー的には
どことなく逃げ恥にも
似てる感じになるけど、

最近はこうやって彼女や
配偶者を「レンタル」する感覚の
ストーリーって、ほんと多いよな~
って気がしました。

 

剛力彩芽さんも、一時期消えたなんて
言われてたけど、全然健在だし、
こういうビジネスって、

もしかしたら今後近い将来
リアルでも普通に出てくるのかな
って気もしました。

Sponsored Link

道端すみれ役の女の子って、女優さんの岸井ゆきのじゃない?

なんで、ストーリー的にも
面白そうだなって気はするけど
番組の相関図を見てて
一人気になる出演者が
いたんですよね。

 

道端 すみれ
画像出典元:http://www.tbs.co.jp/renkoi-tbs/chart/

 

それがこちらの女の子。

 

役柄名は

  • 道端 すみれ

って言って、山田公介(太賀さん)
の幼馴染であり、レミ(剛力彩芽さん)
のことを、何だこの人?的な感じで
思ってるような女の子
なるわけですが、この子もかわいい!

 

そして、顔を見れば見るほど、
あのマックのグラコロのCMに出てる
岸井ゆきのさんに、ほんとそっくりな
気がしてくるわけなのですが、

ほんとに岸井ゆきのさんかな~って
ふと疑問に思い、確認したくなったんで
ちょいと調べてみました。

 

道端 すみれ
演 – 岸井ゆきの
wikipediaより

 

そしたっけ、やはり
岸井ゆきのさんの名前が!

 

あ~、やっぱ本人でしたか。

 

岸井ゆきの
画像出典元:http://www.townnews.co.jp/0610/images/20150813000111_241501.jpg

 

生年月日 1992年2月11日(24歳)
出生地 日本 神奈川県
身長 148.5 cm
血液型 AB型
職業 女優
ジャンル 舞台、映画、テレビドラマ
活動期間 2009年 –
事務所 ユマニテ
wikipediaより

 

実は、志田未来さんの
小公女セイラにも彼女
出演してたっていうし、
結構女優さんとしての
歴も長い人ですからね。

 

演技面に関しては、
例の東京ガスで示した通りだし
個人的にはもうちょっと
売れてもいいかな~って

思ってる女優さんでもあるんで、
今回も良い演技で、人気を
高めてほしいなって気がしました。

 

 

ちなみに最近だと、
つい最近公開になった

  • 太陽をつかめ

っていう映画の演技も
話題ってことなんで、
これはチェックしてみたく
なってきました・・・。

 

ねこの感想

大好きな女優さんなんで
また見れるってなると
嬉しいし、剛力彩芽さんや
太賀さんともども、楽しみに
見たいなって思いました。

 

 

岸井ゆきのさん本人については
上記をどうぞ。