東村アキコ管理人のねこです。

 

ここ2~3日、忌まわしき雪こそ
大して降ってないものの、
その代わり寒さがヤバいです・・・。

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一昨日くらいから、今年一番の寒波が
来てて、東京の方でも雪が
振る可能性があるって話を
耳にしたりしたくらいなんで、

覚悟してた部分はあったんだけど
正直予想を超えてましたわ・・・。

 

だって、昼間で普通に-7度とか
だったりしますからね・・・。

 

できることなら冬眠したけど
そうはいかず、それでも、

  • 外周りの仕事じゃなくてよかった~

って感じる機会が一日に
何度もあるような感じだったりします。

 

東京タラレバ娘の東村アキコ先生が気になる!

なので、この忌まわしき冬には
さっさと終わってもらいたいわけでは
ありますが、そんな中、この季節でも
楽しみにしてることもあるってのも
事実でして、それが何かっていうと、
1月スタートの新ドラマ!

 

 

NHKの大河ドラマとかも、見てて
アツいな~って感じてるところでは
あるのですが、この東京タラレバ娘
ってドラマも

  • 少女漫画の人気作品を実写化

っていう今流行りのパターンだし、
出演してる女優さんたちも、
人気で、個人的に好きな人
ばっかですからね。

 

ねこ
きっと去年の某逃げ恥の影響で、今年の日本のドラマ界はこの傾向が強くなるでしょうね。

 

 

あの時彼がもう少しセンスが良かったらプロポーズを受けていたのに、バンドマンの彼がもう少し芽が出る可能性があったら。こうしていたら……、ああすれば……、高い理想を掲げて根拠もなく仮定の話を積み上げる内に、気が付けば33歳・独身になっていた。

脚本家の鎌田倫子は、恋も仕事も上手くいかず、高校時代からの親友である香、小雪と焦りながらも「女子会」を繰り返す日々を送っていた。そんな話ばかりしていると、突然、金髪の美青年に「このタラレバ女!」と言い放たれてしまう。
Wikipediaより

 

原作が既にヒット作であり、

  • 仕事も恋もがけっぷちの30代女性

を描くっていう、最近の漫画や
ドラマでは、割とありがちな
テーマではあるものの、

この東村アキコ先生の、鋭い洞察力とか
作中のエンターテイメント性とかは
すっごく評価されてるわけなんで、

原作は読んだことないけど、今から
そうとう楽しみにしてたりします!

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めっちゃ美人じゃん、東京タラレバ娘の漫画家の先生!

そして、この東村アキコ先生のついても
実は名前くらいしか知らず、

  • 海月姫
  • かくかくしかじか

等の、代表作がおすすめってことは
知ってたものの、その作品を
読んだことってまだなかった
ものだったんで、ちょいと
どんな人か確認してみました。

 

東村アキコ
画像出典元:http://stat001.ameba.jp/user_images/c4/58/10106131557.jpg

生誕 1975年10月15日(41歳) 宮崎県
国籍 日本
職業 漫画家
活動期間 1999年 –
ジャンル 少女漫画、女性漫画、青年漫画
Wikipediaより

 

そしたっけ、普通に顔だししてる
漫画家の先生で、wikipediaも
存在し、上記を発見!

 

え~、40代には見えないし、
若いだけじゃなくて普通にかわいい

 

こんなこと言うと、他の漫画家の
先生に失礼だけど、こういう
美人タイプの漫画家って少なく
割と「地味で普通の女性」って

感じの女流漫画家が多いので、
そういう中、こういうふうに
美人だと、それだけで価値がある
って気もしました。

 

 

ねこ
もちろん、それのみならず、実際の漫画も面白いんだからすごいよな~って思います。

 

 

東村アキコ
画像出典元:https://cdn.kaumo.jp/element/_1436106971_14442.jpg

 

お~、着物姿も美人!

 

ちょっと派手すぎる気もするけど、
でも普通に似合ってるし、
いいなって思いました。

 

 

うん、わかるな~。

 

  • この漫画家の先生、美人です

っていう前情報なしに、いきなり
彼女の顔を見ると、普通に
びっくりするくらいかわいいし、
やっぱ41歳には見えませんからね。

 

実生活は充実してそうなのに、
東京タラレバ娘みたいな

  • がけっぷち30代女性

を描いた作品をかけちゃうなんて
すごいな~♪

 

東村アキコが病気だと!

あと、彼女のwikipediaを
見ようとして、

  • 東村アキコ

で検索してたら、ちょっと意外な
検索候補を発見したんですが、それが

  • 東村アキコ 病気

ってやつ。

 

今ヤフーで検索すると、
普通に出てくるんですよね。

 

漫画家が、やっぱ閉じこもって
一人で忙しくする仕事っていう
イメージがあるし、こういう

病気とか体調不良になりやすい
職業であるってのは、
間違いないと思います。

 

なんで、彼女もそういう感じ
だったとしてもおかしくないけど、
少なくともwikipediaを見る限り、
その辺の記載ってなかったもの
だったんで、改めて、

  • 東村アキコ 病気

で検索してみました。

 

少し前に「ヒモザイル」という漫画が休載となったことでも話題となりました。
allin8.netより
東村アキコさんも忙しい生活で毎日に 追われているでしょうから、もしかしたら、メニエル病かもしれない!
topicseeker.comより

 

そしたっけ病気って噂されてる
理由がよくわかりました。

 

発端は、少し前に

  • ヒモザイル

っていう彼女の作品の連載が
一時休止になったときに、
その原因として病気なのでは?
っていう憶測が出てきたってことか。

 

まぁ、先述したように、漫画家は
やっぱひとりでこもって、膨大な
作業や創作活動をしないと
いけない職業ですからね。

 

彼女、子供もいるってことなんで、
子育てしながらそれとか、
精神的にかなりきてしまっても
おかしくないでしょう。

 

メニエール病は内耳の病気で、繰り返すめまいに難聴や耳鳴りを伴うものです。一般に、片側の内耳の障害ですが、時には両側とも障害されることもあります。
Yahoo!ヘルスケアより

 

そもそも病気で休載したのか、
あるいは病名が何なのかってのは
公式には発表されてないけど、
一応ネットの噂だと、

  • メニエール病

っていう、ストレスが原因で
めまいが起こるような病気っていう
説もささやかれてました。

 

まだまだ若いんだし、あんまり
無理をせずに、漫画家の先生として
仕事をし続けてほしいものです。

 

家族について

結婚歴や再婚した夫は誰?

あと、彼女について気にあるのが
家族についてかな~。

 

子供がいて、シングルマザーだった
ことがある人ってことなんで、

  • 結婚歴
  • 離婚歴
  • 再婚歴

の全部があるってことかな~って
気がするけど、そのあたりの詳細も
確認してみました。

 

最初の夫はIKKANでできちゃった婚だった。IKKANとは離婚するまで別居婚だったため、子育てはほぼ1人で行い、時折両親が上京して手伝っていた。日曜は仕事を完全オフにし、子供と過ごしていた。離婚後にファッションデザイナーの安藤悟史氏と再婚している。
Wikipediaより

 

そしたっけ、Wikipediaに
そのあたりの記載は
バッチリとありました!

 

  • 最初の夫が俳優のIKKANさん
  • 再婚相手の夫がファッションデザイナーの安藤悟史氏

ってことですか、なるほどね。

 

IKKAN
画像出典元:https://pbs.twimg.com/profile_images/1205613671/IKKAN201012.jpg

IKKAN(いっかん、1971年3月1日 – )は、日本の俳優、声優、作家、演出家。本名、新井一貫。
北海道旭川市出身。劇団テアトル・エコー所属。オフィス★怪人社代表。
Wikipediaより

 

へ~、IKKANさんって
北海道出身だったんだ。

 

Wikipediaにもあるように、
籍を入れたあとも、別居婚だったんで、
事実上子育てはずっと一人で
行ってきたってことだけど、
立派で頼もしいな~って思う一方

  • IKKANさん、なんで一緒に暮らさなかったの?

って、そこは疑問に思いました。

 

 

ねこ
こんな美人と結婚して、同居しないだなんて、意味がわからん・・・。何か仕事の事情とか、あるいはよっぽど一緒に住みたくない理由があったんだろうか・・・

 

 

安藤悟史
画像出典元:http://tezukaosamu.net/jp/mushi/201508/images/sp1/sp1_photo02_l.jpg

 

再婚相手(つまり現在の夫)の
安藤悟史さんのほうは
一般人かな~って思ったら、
デザイナーとしてはそこそこ有名で
雑誌とかにも出てる人ってこともあり
上記画像を普通に発見!

 

お~、なかなかにして
優しそうな男性じゃないの!

 

さすがにWikipediaはないんで
年齢等は不明だけど、
東村アキコさんとは4年交際し
ゴールインしたってことです。

 

弟さんも漫画家なんだ・・・

あ、あとWikipediaを見てて
気になったんが弟さん

 

彼女のには弟がいて
その弟さんも、リアル漫画家だ
って言うじゃないですか。

 

親族
森繁拓真 – 漫画家。東村の実弟。森繁の漫画『となりの関くん』の単行本の帯には東村が推薦文を寄せている[29]。グルメエッセイマンガ『いいなりゴハン』は東村のプロデュース。
Wikipediaより

 

こちらの、森繁拓真さんって人ですね。

 

森繁拓真
画像出典元:https://res.booklive.jp/resources/cms/feature/pc/img/111859/t_morishige.jpg

生誕 1978年??月??日 宮崎県
国籍 日本
職業 漫画家
代表作 『アイホシモドキ』、『となりの関くん』
Wikipediaより

 

彼も顔だししてる漫画家で、
普通にWikipediaもありました。

 

なぜか誕生日は非公開だけど、
78年生まれってことは、
今年39歳だから、姉東村アキコさんと
2個くらい違うのかな。

 

正直

  • 姉弟なのに全然似てない!

って気が、しなくもなかったけど
アラフォーにもなれば、
姉弟なんてこんなものですよ。

 

ましてや性別も違うわけですし。

 

ねこの感想

作品が楽しみってだけでなく
まさかこんなに美人な漫画家の先生が
担当してるっては思ってなかったんで
そこに驚愕してます。

 

なんか彼女の他の作品も
チェックしてみたくなってきましたわ。